「ひょ」から始まる言葉・単語 — 192 件
「ひょ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
ひょいと(ひょいと)
票(ひょう)
雹(ひょう)
夏の激しい雷雲から落ちてくる氷の粒。直径五ミリを超えるものをいい、作物や屋根を傷めることがある。
憑噫(ひょうあい)
気持ちが塞ぐこと。思いなげくこと。
憑依(ひょうい)
他のものを頼りとすること。
憑噫(ひょうい)
気持ちが塞ぐこと。思いなげくこと。
表意(ひょうい)
飄逸(ひょういつ)
世の決まりごとに縛られず、軽やかに生きているさま。
表意文字(ひょういもじ)
字を見ただけで何を指すかが分かる文字。漢字など。
兵衛(ひょうえ)
冰甌雪椀・氷甌雪椀(ひょうおうせつわん)四字熟語辞典
汚れがなく、上品で趣のある文具のこと。 または、そのような文具で詩文を書き写すこと。 「氷甌」は氷でできたかめ。 「雪椀」は雪でできたお椀。 「冰甌雪椀」とも書く。
氷温(ひょうおん)
表音(ひょうおん)
表音文字(ひょうおんもじ)
字そのものには意味がなく、読み方だけを示す文字。仮名やローマ字など。
憑河(ひょうか)
徒歩で川を渡ること。または、結果を考えずに行動することのたとえ。
氷菓(ひょうか)
評価(ひょうか)
氷塊(ひょうかい)
水が凍って、ある大きさの一つの形にまとまっている氷。手に取れる小さなものから、海に浮かぶ大きなものまで、大小を問わずにいう。
氷海(ひょうかい)
見わたすかぎり凍りついた海。氷山や大きな氷がびっしりと浮かんでいる海についてもいう。
氷解(ひょうかい)
心にひっかかっていた疑いや、長いあいだ答えの出なかった問題が、氷が水にかえるように、あとを残さず消えること。
嫖客(ひょうかく)
票固め(ひょうかため)
剽悍(ひょうかん)
身のこなしが速く、恐れを知らずに向かっていくさま。
剽悍無比(ひょうかんむひ)四字熟語辞典
極めて素早く、荒々しいこと。 「剽悍」は動きが素早く、乱暴なこと。 「無比」は比べるものが存在しないほど、ということ。
憑河(ひょうが)
徒歩で川を渡ること。または、結果を考えずに行動することのたとえ。
氷河(ひょうが)
表外(ひょうがい)
雹害(ひょうがい)
雹に打たれて、作物や施設がいたむこと。
氷河期世代(ひょうがきせだい)
氷河時代(ひょうがじだい)
標記(ひょうき)
目じるしを施すこと。そのために用いた文字や符号のほうもさす。
氷期(ひょうき)
氷河時代の中でも寒さがひときわ厳しく、大陸をおおう氷が温帯のあたりまで広がっていた時期。
表記(ひょうき)
紙や品物などの、外から見える面に文字やしるしを書きつけること。そこに記された字や印もいう。
氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)四字熟語辞典
容姿の美しい女性のこと。 または、梅の花の異称。 「氷肌」は透明な氷のように清らかな肌。または、寒さが厳しい期間に咲く梅の花のたとえ。 「玉骨」は高貴な人や美しい人の骨ということから、美しい容姿のこと。
憑拠・憑據(ひょうきょ)
頼りとなるもの。または、頼りとすること。
憑虚御風(ひょうきょぎょふう)四字熟語辞典
広々としていて、世俗を超越しているような気持ちや気分のこと。 「憑」はたよりにするということ。 「虚」は空のこと。 「御」は馬車などをうまく操作すること。 空に身を任せて、風に乗ってどれだけ行くのか分からないという意味から。 「虚(きょ)に憑(よ)り風(かぜ)に御(ぎょ)す」とも読む。
剽軽(ひょうきん)
かたくならず、まわりに笑いを誘うところがあるさま。
評議(ひょうぎ)
表具(ひょうぐ)
表敬(ひょうけい)
表計算(ひょうけいさん)
表敬訪問(ひょうけいほうもん)四字熟語辞典
敬う気持ちを示すために人を訪ねること。 「表敬」は敬う気持ちを示すこと。
氷穴(ひょうけつ)
氷結(ひょうけつ)
寒さで水が、かたい氷に変わること。川や湖の水面に氷が張る場合にも、ぬれた道や水道の管が凍ってしまう場合にもいう。
票決(ひょうけつ)
ある案をどうするかを、一人ひとりが投じた票の数で決めること。
表決(ひょうけつ)
会議に出ている一人ひとりが、話し合いにかけられている案を通してよいかどうかを明らかにすること。
評決(ひょうけつ)
憑肩(ひょうけん)
親しみ合って肩に寄り掛かること。
憑険・憑險(ひょうけん)
険しい地形を頼りとすること。
剽げる(ひょうげる)
氷原(ひょうげん)
表現(ひょうげん)
評言(ひょうげん)
表現主義(ひょうげんしゅぎ)
標高(ひょうこう)
冰壷秋月・冰壺秋月・氷壷秋月・氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ)四字熟語辞典
清く澄んだ心のこと。 「氷壺」は白い玉で出来ていて、中に氷が入っている壺。 「秋月」は秋の月。 どちらも清らかで澄んでいる様子を言い表す言葉。 「氷」は「冰」とも、「壺」は「壷」とも書く。
飄忽震盪・飄忽震蕩(ひょうこつしんとう)四字熟語辞典
いきなり激しく揺り動かすこと。 「飄忽」は突然、いきなりという意味。 「震蕩」は激しく揺らすこと。 「飄忽震盪」とも書く。
飄忽淜滂(ひょうこつひょうほう)四字熟語辞典
速い速度で風が吹き付ける様子。または、その音を言い表す言葉。 「飄忽」は素早い様子。 「淜滂」は風が物に当たった時に発する音。
標語(ひょうご)
多くの人に守ってほしいことや、めざす目標、訴えたい考えを、短くわかりやすい形にまとめた言葉。「交通安全の標語」のように、広く世の中へ呼びかけるものとして作られる。
評語(ひょうご)
作品や人について、そのよしあしを述べることば。
標号・表号(ひょうごう)
表語文字(ひょうごもじ)
標札・表札(ひょうさつ)
居住者の名を書いて家の門や出入り口に掲げる札。
氷山(ひょうざん)
氷山の一角(ひょうざんのいっかく)ことわざ辞典
表面に現れているのは全体のほんの一部で、大部分は隠れたままであることのたとえ。 海面上に見える氷山は、全体のうちの一部分にすぎないとの意から。
拍子(ひょうし)
音楽で、規則正しく繰り返される、音の強弱のまとまり。
脿子(ひょうし)
娼妓(しょうぎ)のこと。
表紙(ひょうし)
標識(ひょうしき)
目印として設備されたもの。
拍子木(ひょうしぎ)
拍子木切り(ひょうしぎぎり)
冰姿雪魄・氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)四字熟語辞典
梅の花のこと。または、清く澄んだ心を持った人のたとえ。 梅の花は雪の残る冬の終わりに、白く美しく咲くことから。 「氷姿」は「冰姿」とも書く。 「雪魄氷姿(雪魄冰姿)」ともいう。
慓疾(ひょうしつ)
この上なく素早いこと。
氷室(ひょうしつ)
天然の氷を夏までたくわえておく部屋、または穴。
剽疾軽悍(ひょうしつけいかん)四字熟語辞典
動きが素早く、気が荒く、強いこと。 「剽疾」は動きが速いこと。 「軽悍」は動きが速く、気が強いこと。
熛至風起(ひょうしふうき)四字熟語辞典
物事が非常に早く起こることを言い表す言葉。 「熛」は飛び火や火の粉のことで、「熛至」は飛び火するかのようにくること。 「風起」は風が発生するように、わき起こること。 「熛」と「風」はどちらも素早いこと。 「熛(ひょう)のごとく至(いた)り、風(かぜ)のようにわき起(おこ)る」とも読む。
憑籍(ひょうしゃ)
頼りとすること。
評者(ひょうしゃ)
評釈(ひょうしゃく)
表出(ひょうしゅつ)
