「雹害」の意味

「雹害」(ひょうがい)の意味・読み方を解説します。

言葉雹害
読み方ひょうがい
意味

に打たれて、作物や施設がいたむこと。

補足初夏や秋の午後、幅数キロ・長さ数十キロの帯にそって十数分ふる。北関東や甲信越の山あいで起こりやすく、果樹には防鳥をかねた網を張って防ぐ。

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「雹害」で使われている漢字

部首 雨部雨:あめかんむり・あまかんむり
画数 13画
音読み ハク
訓読み ひょう
意味 ひょう。空から落ちてくる氷の粒
部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み ガイ / カイ / カツ
訓読み そこ(なう) / わざわ(い)
意味 そこなう。傷つける / そこなう。邪魔をする。妨げる など
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