「氷塊」の意味

「氷塊」(ひょうかい)の意味・読み方を解説します。
氷塊
ひょうかい
| 言葉 | 氷塊 |
|---|---|
| 読み方 | ひょうかい |
| 意味 | 水が凍って、ある大きさの一つの形にまとまっている氷。手に取れる小さなものから、海に浮かぶ大きなものまで、大小を問わずにいう。 |
| 補足 | 俳句では冬の季語として使う。明治のはじめに出た、新聞を読むための字引に、この語がすでに見える。 |

「氷塊」(ひょうかい)の意味・読み方を解説します。
氷塊
ひょうかい
| 言葉 | 氷塊 |
|---|---|
| 読み方 | ひょうかい |
| 意味 | 水が凍って、ある大きさの一つの形にまとまっている氷。手に取れる小さなものから、海に浮かぶ大きなものまで、大小を問わずにいう。 |
| 補足 | 俳句では冬の季語として使う。明治のはじめに出た、新聞を読むための字引に、この語がすでに見える。 |