「氷期」の意味

「氷期」(ひょうき)の意味・読み方を解説します。
氷期
ひょうき
| 言葉 | 氷期 |
|---|---|
| 読み方 | ひょうき |
| 意味 | 氷河時代の中でも寒さがひときわ厳しく、大陸をおおう氷が温帯のあたりまで広がっていた時期。 |
| 補足 | 「氷河期」の語もほぼ同じ意味で使う。第四紀には、こうした時期と、それより暖かい間氷期とが何度も入れかわった。アルプスの北の氷期には、古い順にギュンツ・ミンデル・リス・ウルムの名が付いている。氷期のあいだは海面がいまより100メートル以上低く、日本では宗谷海峡が陸でつながっていた。 |

「氷期」(ひょうき)の意味・読み方を解説します。
氷期
ひょうき
| 言葉 | 氷期 |
|---|---|
| 読み方 | ひょうき |
| 意味 | 氷河時代の中でも寒さがひときわ厳しく、大陸をおおう氷が温帯のあたりまで広がっていた時期。 |
| 補足 | 「氷河期」の語もほぼ同じ意味で使う。第四紀には、こうした時期と、それより暖かい間氷期とが何度も入れかわった。アルプスの北の氷期には、古い順にギュンツ・ミンデル・リス・ウルムの名が付いている。氷期のあいだは海面がいまより100メートル以上低く、日本では宗谷海峡が陸でつながっていた。 |