「第四紀」の意味

「第四紀」(だいよんき・だいしき)の意味・読み方を解説します。

言葉第四紀
読み方だいよんき・だいしき
意味

地質時代のひとつ。新生代のいちばん新しい時代。約二六〇万年前、または、一七〇万年前から現代までの期間。

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「第四紀」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 11画
音読み ダイ / テイ
訓読み つい(で) / やしき
意味 順序。ついで / 順序を定める / しな。階級。等級 / やしき。家 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 5画
音読み シ
訓読み よ / よ(つ) / よっ(つ) / よん
意味 よ。よつ。よっつ。よん。数の名 / よたび。四回。四度 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 9画
音読み キ
訓読み おさ(める) / しる(す) / のり
意味 おさめる。秩序を正す。整理する / しるす。書く。記録する など
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