「体内受精」の意味

「体内受精」(たいないじゅせい)の意味・読み方を解説します。

言葉体内受精
読み方たいないじゅせい
意味

精子が雌の体の中まで送り込まれ、そこで卵と結びつく受精。陸に暮らす動物に多い。

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「体内受精」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み タイ / テイ
訓読み からだ
意味 からだ。全身 / かたち。外からみたすがた。ありさま など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 又部(また)
画数 8画
音読み ジュ / ズ
訓読み う(かる) / う(ける)
意味 うける。うけ取る。もらう / うける。こうむる。被害に遭う など
部首 米部(米:こめへん)
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
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