「無性生殖」の意味

「無性生殖」(むせいせいしょく)の意味・読み方を解説します。

言葉無性生殖
読み方むせいせいしょく
意味

親が一体だけで子をふやすしくみ。体の一部が分かれたり、芽が出るように育ったりして殖える。

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「無性生殖」で使われている漢字

部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 12画
音読み ブ / ム
訓読み な(い)
意味 ない。存在しない / 「なし」「なかれ」と読み、否定や禁止を表す など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 8画
音読み セイ / ショウ
訓読み さが / たち
意味 さが。たち。生まれたときから備わっている性質。本性 など
部首 生部(いきる・うまれる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る)
意味 いきる。いかす / いきたまま。いきながら など
部首 歹部(がつ・がつへん・いちたへん・かばねへん)
画数 12画
音読み ショク
訓読み ふ(える) / ふ(やす)
意味 ふえる。ふやす。動植物がふえる。そだつ。また、財産などがふえる など

「無」を含む言葉

「性」を含む言葉

「生」を含む言葉

「殖」を含む言葉

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