「保護貿易」の意味

「保護貿易」(ほごぼうえき)の意味・読み方を解説します。
保護貿易
ほごぼうえき
| 言葉 | 保護貿易 |
|---|---|
| 読み方 | ほごぼうえき |
| 意味 | よその国の安い品に負けないよう、自国の産業を国が後押しする貿易の考え方。関税を高くしたり、輸入できる量に枠を設けたりする。 |
「保護貿易」で使われている漢字
保
漢字「保」の詳細
「保」を含む言葉
- 安全保障(あんぜんほしょう)
- 安全保障条約(あんぜんほしょうじょうやく)
- 安保(あんぽ)
- 介護保険(かいごほけん)
- 海上保安庁(かいじょうほあんちょう)
- 確保(かくほ)
- 火災保険(かさいほけん)
- 過保護(かほご)
- 簡保(かんぽ)
「護」を含む言葉
「貿」を含む言葉
- 片貿易(かたぼうえき)
- 自由貿易(じゆうぼうえき)
- 貿易(ぼうえき)
- 貿易風(ぼうえきふう)
- 国際貿易(こくさいぼうえき)
- 自由貿易主義(じゆうぼうえきしゅぎ)
- 密貿易(みつぼうえき)
- 陵谷遷貿(りょうこくせんぼう)四字熟語辞典
