「簡保」の意味

「簡保」(かんぽ)の意味・読み方を解説します。

言葉簡保
読み方かんぽ
意味

「簡易生命保険」の縮めた呼び名。郵便局の窓口で入れた、国が営む生命保険。医師の診察がいらず、掛け金も安かった。

補足いま「かんぽ生命」が売る保険は、これとは別のもの。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「簡保」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 18画
音読み カン / ケン
訓読み えら(ぶ) / ふだ
意味 ふだ。文字を書き記すための竹製のふだ / ふみ。手紙。書物 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 9画
音読み ホ / ホウ
訓読み たも(つ) / も(つ) / やす(んじる)
意味 たもつ。もつ。ある状態をそのまま続ける / やしなう。育てる など
ページ先頭に戻る