「開港場」の意味

「開港場」(かいこうじょう)の意味・読み方を解説します。

言葉開港場
読み方かいこうじょう
意味

外国の船を迎え入れて商いができるよう、国どうしの取り決めや国の定めによって開かれた港。

補足「かいこうば」とも読む。

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「開港場」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み コウ
訓読み みなと
意味 みなと。船着場。また、舟が通る水路
部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 12画
音読み ジョウ
訓読み ば
意味 神を祭るために清められた所 / 人が集まったり何かを催したりする所 など
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