「外港」の意味・対義語

「外港」(がいこう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉外港
読み方がいこう
意味

1番大都市の近くにあり、その都市に必要な物資などの輸送の役割を果たす港。

2番入港する前に一時的に停泊する場所。防波堤の外側にある区域をいう。

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「外港」の対義語(反対語)

  • がいこう外港
  • ないこう内港

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「外港」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み コウ
訓読み みなと
意味 みなと。船着場。また、舟が通る水路
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