「お目玉・御目玉」の意味・対義語

「お目玉・御目玉」(おめだま)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉お目玉・御目玉
読み方おめだま
意味

上の立場の人からきびしく注意されること。
多く「お目玉を食う」の形で使う。

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「お目玉・御目玉」の対義語(反対語)

  • おめだまお目玉・御目玉
  • ごほうびご褒美

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「お目玉・御目玉」の関連語・連想語

叱ることや叱られることをあらわす言葉

叱る・ 叱り付ける・ 叱り飛ばす・ 怒る・ 怒鳴る・ どやしつける・ とっちめる・ 戒める・ 叱責・ 譴責・ 叱声・ 叱咤・ 一喝・ 大喝・ 小言・ 大目玉・ お叱り・ 説教・ がみがみ・ 窘める・ 油を絞る・ お灸を据える・ 雷を落とす・ 雷が落ちる

「お目玉・御目玉」で使われている漢字

部首 目部(目:め)
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
部首 玉部(玉:たま)
画数 5画
音読み ギョク / ゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
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