「四六判」の意味

「四六判」(しろくばん)の意味・読み方を解説します。

言葉四六判
読み方しろくばん
意味

1番本の大きさの規格の一つ。縦約十九センチメートル、横約十三センチメートル。

2番印刷に使う洋紙の、原紙の大きさの規格の一つ。よこ約七十九センチメートル、たて約百九センチメートル。①はこれを三十二に裁ったもの。

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「四六判」で使われている漢字

部首 囗部(くにがまえ)
画数 5画
音読み シ
訓読み よ / よ(つ) / よっ(つ) / よん
意味 よ。よつ。よっつ。よん。数の名 / よたび。四回。四度 など
部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 4画
音読み ロク / リク
訓読み む / むい / む(つ) / むっ(つ)
意味 むつ。むっつ。むい。む。数の名 / むたび。ろくど。ろっかい / 順序のろく番目 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 7画
音読み ハン / バン / ホウ
訓読み わか(る) / わ(ける)
意味 わかる。はっきりする。例:判明 判然 / わける。二つにわかつ。切りはなす など
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