「御筆先・お筆先」の意味

「御筆先・お筆先」(おふでさき)の意味・読み方を解説します。

言葉御筆先・お筆先
読み方おふでさき
意味

1番天理教などで神の言葉を聞いた教祖がそれを書き記したものをいう敬称。

2番神からの啓示。神のお告げ。

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「御筆先・お筆先」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 12画
音読み ヒツ
訓読み ふで
意味 ふで。文字や絵をかくための道具 / 文字や絵を書く。書き記す など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / ま(ず)
意味 さき。まえ。位置が前のほう / さき。以前。時間が早いほう / さき。第一 など
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