「寒気立つ」の意味

「寒気立つ」(さむけだつ)の意味・読み方を解説します。

言葉寒気立つ
読み方さむけだつ
意味

1番体の芯が冷えるような不快な寒さを覚える。

2番強い怖さに襲われて体が小刻みに震える。

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「寒気立つ」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
部首 立部立:たつ
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
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