「静止衛星」の意味

「静止衛星」(せいしえいせい)の意味・読み方を解説します。

言葉静止衛星
読み方せいしえいせい
意味

地上から見て、常に同じ位置に見える人工衛星。赤道上にあり、地球が自転する速度と同じ速度で公転する。衛星通信や気象観測などに使う。

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「静止衛星」で使われている漢字

部首 靑部(あお)
画数 14画
音読み セイ / ジョウ
訓読み しず / しず(か) / しず(まる) / しず(める)
意味 しずか。じっとしている。動かない / しずか。音がしない など
部首 止部(止:とめる)
画数 4画
音読み シ
訓読み と(まる) / と(める) / さ(す) / とど(まる) / とど(める) / や(む) / や(める) / よ(す)
意味 とまる。とどまる。同じ所にじっとしている / とめる。とどめる。ひきとめる など
部首 行部(ぎょう・ぎょうがまえ・ゆきがまえ)
画数 16画
音読み エイ / エ
訓読み まも(る)
意味 まもる。ふせぐ / まもり。まもる人 / 営む / 国の果て。国境。辺境 など
部首 日部(日:ひ・にち)
画数 9画
音読み セイ / ショウ
訓読み ほし
意味 ほし。夜空に光って見えるほし など
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