静止衛星とは
静止衛星
せいしえいせい

言葉 | 静止衛星 |
---|---|
読み方 | せいしえいせい |
意味 | 地上から見て、常に同じ位置に見える人工衛星。赤道上にあり、地球が自転する速度と同じ速度で公転する。衛星通信や気象観測などに使う。 |
使用漢字 | 静 / 止 / 衛 / 星 |
「静」を含む言葉・熟語
「止」を含む言葉・熟語
- 足止め・足留め(あしどめ)
- 雨止み(あまやみ)
- 言い止す(いいさす)
- 行き止まり・行止り(いきどまり・ゆきどまり)
- 射止める(いとめる)
- 受け止める(うけとめる)
- 撃ち止める・討ち止める(うちとめる)
- 打ち止める・打ち留める(うちとめる)
- 打ち止め・打ち留め(うちどめ)