「大極殿」の意味

「大極殿」(だいこくでん)の意味・読み方を解説します。
大極殿
だいこくでん
| 言葉 | 大極殿 |
|---|---|
| 読み方 | だいこくでん |
| 意味 | 昔、大内裏の中心となっていた正殿。天皇が政務をとり、新年や即位などの大礼を行った。 |
「大極殿」で使われている漢字
大
漢字「大」の詳細
極
漢字「極」の詳細
殿
漢字「殿」の詳細
| 部首 | 殳部(ほこづくり・るまた) |
|---|---|
| 画数 | 13画 |
| 音読み | テン / デン |
| 訓読み | との / どの / しんがり |
| 意味 | との。大きな建物。また、天子や貴族などの住まい など |
