「割り箸」の意味・数え方

「割り箸」(わりばし)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉割り箸・割箸
読み方わりばし
意味

縦に割れ目が入っていて、使うときに二本に割り離す、杉や竹で作った箸。

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「割り箸」の数え方

数え方

膳(ぜん)一膳(いちぜん)

本(ほん)一本(いっぽん)

説明 割っていない未使用の割り箸を「本(ほん)」と数える場合と、割ったそれぞれの割り箸を「本」と数える場合があります。

「割り箸」で使われている漢字

部首 刀部刂:りっとう
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 15画
音読み チョ
訓読み はし
意味 はし。食べ物をはさむはし / あきらか。いちじるしい。書きあらわす。=著 など
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