「立冬」の意味・対義語

「立冬」(りっとう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉立冬
読み方りっとう
意味

二十四節気で、冬の入り口に置かれた日。いまの暦では十一月七日か八日ごろで、この日から立春を迎えるまでを、暦の上で冬とする。

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「立冬」の対義語(反対語)

  • りっとう立冬
  • りっか立夏

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「立冬」で使われている漢字

部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
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