「鎧・甲」の意味

「鎧・甲」(よろい)の意味・読み方を解説します。

言葉鎧・甲
読み方よろい
意味

戦いのとき、矢や刀から身をまもるために着こむ武具。

用例「鎧兜」
例文「鎧を着て馬にまたがる」

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「鎧・甲」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 18画
音読み カイ / ガイ
訓読み よろい / よろ(う)
意味 よろい。身体を守る金属製の武具 / よろう。よろいを身につける
部首 田部(田:た)
画数 5画
音読み カン / コウ
訓読み かぶと / きのえ / つめ / よろい
意味 十干の一番目。きのえ。五行では木。方位では東 など
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