「鎧板」の意味

「鎧板」(よろいいた)の意味・読み方を解説します。

言葉鎧板
読み方よろいいた
意味

通風・採光のために、窓などに幅の狭い横板を一定の間隔・傾斜で何枚も取り付けたもの。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鎧板」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 18画
音読み カイ / ガイ
訓読み よろい / よろ(う)
意味 よろい。身体を守る金属製の武具 / よろう。よろいを身につける
部首 木部(木:きへん)
画数 8画
音読み ハン / バン
訓読み いた
意味 いた。うすく平らに切った材木。また、そのような形のもの など
ページ先頭に戻る