「鎧通し」の意味

「鎧通し」(よろいどおし)の意味・読み方を解説します。

言葉鎧通し
読み方よろいどおし
意味

武士が戦場で組み打ちの際に用いた短刀。

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「鎧通し」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 18画
音読み カイ / ガイ
訓読み よろい / よろ(う)
意味 よろい。身体を守る金属製の武具 / よろう。よろいを身につける
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ツウ / ツ
訓読み かよ(う) / とお(す) / とお(る)
意味 とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など
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