「用器画」の意味・対義語

「用器画」(ようきが)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉用器画
読み方ようきが
意味

製図用の器具を使用して描く幾何学的な図形。

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「用器画」の対義語(反対語)

  • ようきが用器画
  • じざいが自在画

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「用器画」で使われている漢字

部首 用部(もちいる)
画数 5画
音読み ヨウ
訓読み もち(いる) / はたら(き) / もっ(て)
意味 もちいる。使う。役立たせる。行う。治める。聞き入れる など
部首 口部(口:くち)
画数 15画
音読み キ
訓読み うつわ
意味 うつわ。容器 / うつわ。才能。能力。働き / うつわ。道具。用具 など
部首 田部(田:た)
画数 8画
音読み カク / ガ
訓読み え / えが(く) / かぎ(る) / か(く) / はか(る)
意味 かぎる。くぎる。さかい。さかいをつける など
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