「元帳」の意味

「元帳」(もとちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉元帳
読み方もとちょう
意味

簿記で使う帳面の一つ。日々の取引を、現金・売上・借金といった種類ごとの欄に書き移し、その一つ一つについて増え減りと残りを記していく。

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「元帳」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とばり / はり
意味 とばり。室内にたれ下げる布。カーテン / はり。とばりや幕などを数える語 など
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