「燃えさし・燃え止し」の意味・類語

「燃えさし・燃え止し」(もえさし)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉燃えさし・燃え止し
読み方もえさし
意味

燃えきらずに残ったもの。燃え残り。

例文「薪の燃えさし」

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「燃えさし・燃え止し」の類語(同義語)・言い換え

「燃えさし・燃え止し」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
燃え残ってくすぶっている物 燃え残り

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「燃えさし・燃え止し」で使われている漢字

部首 火部(火:ひへん)
画数 16画
音読み ネン / ゼン
訓読み も(える) / も(す) / も(やす)
意味 もす。もえる。もやす
部首 止部(止:とめる)
画数 4画
音読み シ
訓読み と(まる) / と(める) / さ(す) / とど(まる) / とど(める) / や(む) / や(める) / よ(す)
意味 とまる。とどまる。同じ所にじっとしている / とめる。とどめる。ひきとめる など
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