「南回帰線」の意味・対義語

「南回帰線」(みなみかいきせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉南回帰線
読み方みなみかいきせん
意味

南緯二十三度二十七分の緯線。太陽が冬至の日にこの線の真上にくる。

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「南回帰線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「南回帰線」で使われている漢字

部首 十部(じゅう)
画数 9画
音読み ナン / ナ / ダン
訓読み みなみ
意味 みなみ。方位の名 / みなみする。みなみの方に行く など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐる何度もまわる など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み キ
訓読み かえ(す) / かえ(る) / おく(る) / とつ(ぐ)
意味 かえる。もどる。もとの所にもどる / かえす。もどす。もとの所にもどす など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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