「南北」の意味・対義語

「南北」(なんぼく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉南北
読み方なんぼく
意味

南と北の二つの方角。また、南の端から北の端までの間の広がり。

例文「南北に細長い島」

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「南北」の対義語(反対語)

  • なんぼく南北
  • とうざい東西

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「南北」で使われている漢字

部首 十部(じゅう)
画数 9画
音読み ナン / ナ / ダン
訓読み みなみ
意味 みなみ。方位の名 / みなみする。みなみの方に行く など
部首 匕部(ひ・さじ・さじのひ)
画数 5画
音読み ホク / ハイ
訓読み きた / そむ(く) / に(げる)
意味 きた。方位の名 / きたする。北のほうにいく / にげる。敵に背を向けてにげる など
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