「道案内」の意味

「道案内」(みちあんない)の意味・読み方を解説します。

言葉道案内
読み方みちあんない
意味

1番道の分からない人に付き添って、目当ての所まで一緒に歩くこと。また、道筋を知っていて、人の前を歩く者。

2番進む方角や、行き先までの道のりなどを書いて、道の脇に据えてある目じるし。道標。

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「道案内」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 木部(木:き)
画数 10画
音読み アン
訓読み かんが(える) / つくえ
意味 つくえ。台 / かんがえる。しらべる / かんがえ。かんがえた内容 など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
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