「巻き取り紙」の意味

「巻き取り紙」(まきとりがみ)の意味・読み方を解説します。
巻(き)取(り)紙
まきとりがみ
| 言葉 | 巻き取り紙・巻取紙 |
|---|---|
| 読み方 | まきとりがみ |
| 意味 | 新聞や雑誌などの部数の多いものを印刷する際用いる、大きく巻いた紙。 |
「巻き取り紙」で使われている漢字
「巻」を含む言葉
- 揚巻・総角・揚げ巻(あげまき)
- 新巻・荒巻・新巻き・荒巻き(あらまき)
- 蟻巻(ありまき)
- 息巻く(いきまく)
- 一巻(いっかん)
- 糸巻き・糸巻(いとまき)
- 後ろ鉢巻き(うしろはちまき)
- 渦巻き・渦巻(うずまき)
- 渦巻く(うずまく)
「取」を含む言葉
- 相手取る(あいてどる)
- 明かり取り・明り取り(あかりとり)
- 足搔きが取れない・足掻きが取れない・足掻きがとれない(あがきがとれない)
- 揚げ足取り・挙げ足取り(あげあしとり)
- 足取り(あしとり)
- 足取り・足どり(あしどり)
- 汗取り(あせとり)
- 跡取り(あととり)
- アメリカ白火取・亜米利加白火取り・アメリカシロヒトリ(あめりかしろひとり)
