「片頭痛・偏頭痛」の意味・類語

「片頭痛・偏頭痛」(へんずつう)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉片頭痛・偏頭痛
読み方へんずつう
意味

頭の片方の側を中心に、脈を打つたびにずきずきと強く痛む頭痛。急に起こってはおさまり、それを何度もくり返す。吐き気をともなったり、光や音に敏感になったりもする。

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「片頭痛・偏頭痛」の類語(同義語)・言い換え

「片頭痛・偏頭痛」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
頭が痛む症状 頭痛・片頭痛

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「片頭痛・偏頭痛」で使われている漢字

部首 片部(かた・かたへん)
画数 4画
音読み ヘン
訓読み かた / きれ / ひら / ペンス
意味 かた。かたわれ。二つのうちの一方 / 木ぎれ。木を二つに割ったうちの右半分 など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
部首 疒部(やまいだれ)
画数 12画
音読み ツウ / トウ
訓読み いた(い) / いた(む) / いた(める) / いた(わしい) / や(める)
意味 いたむ。いたみ。いためる。傷つきいたむ。苦しむ。苦しみ など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 11画
音読み ヘン
訓読み かたよ(る) / ひとえ(に)
意味 かたよる。不公平。中正でない / ひとえに。もっぱら。一途に など
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