「船倉・船蔵」の意味

「船倉・船蔵」(ふなぐら)の意味・読み方を解説します。

言葉船倉・船蔵
読み方ふなぐら
意味

1番乗らないときの船を陸へ上げ、雨や風にさらさないよう、しまっておく建物。

2番甲板の下にある、運ぶ荷を置いておく区画。船倉(せんそう)。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「船倉・船蔵」で使われている漢字

部首 舟部(ふね・ふねへん)
画数 11画
音読み セン
訓読み ふな / ふね
意味 ふね。ふな。水上を移動し、人や物を運ぶ乗り物
部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 10画
音読み ソウ
訓読み くら / にわ(か)
意味 くら。納屋。物をしまっておく所 / にわか。あわただしい。あわてるさま など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 15画
音読み ゾウ / ソウ
訓読み くら / おさ(める) / かく(れる)
意味 おさめる。かくす。しまう。たくわえる / かくれる。身をかくす。ひそむ など

「船倉・船蔵(ふなぐら)」の他の読み方

ページ先頭に戻る