「都都逸」の意味

「都都逸」(どどいつ)の意味・読み方を解説します。

言葉都都逸
読み方どどいつ
意味

江戸時代末に始まった俗曲の一種。七・七・七・五調で、主として男女の恋愛を歌う。

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「都都逸」で使われている漢字

部首 邑部(阝:おおざと)
画数 11画
音読み ツ / ト
訓読み みやこ / すべ(て)
意味 みやこ。天子の宮城のある地 / みやこする。都を定める / 大きな町 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 11画
音読み イツ / イチ
訓読み うしな(う) / すぐ(れる) / そ(らす) / そ(れる) / はぐ(れる) / はし(る) / はや(る)
意味 はしる。にげる。にがす。そらす / なくなる。見失う。失う など
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