「天朝」の意味

「天朝」(てんちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉天朝
読み方てんちょう
意味

1番朝廷をうやまって呼ぶ語。天子その人をさすときにも使う。

2番その朝廷がおさめる国。日本をこう呼んだ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「天朝」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
部首 月部(月:つき)
画数 12画
音読み チョウ
訓読み あさ / あした
意味 あさ。あした。太陽が出てからしばらくの間 / 天子が政治を行う場所 など
ページ先頭に戻る