「手の甲」の意味・対義語

「手の甲」(てのこう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉手の甲
読み方てのこう
意味

手首から指の根もとまでの部分の、手のひらと逆の側の面。こぶしを作ったときに表に出る側で、ゆるやかに盛り上がっている。略して「甲」ともいい、「手背(しゅはい)」という言い方もある。

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「手の甲」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「手の甲」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 田部(田:た)
画数 5画
音読み カン / コウ
訓読み かぶと / きのえ / つめ / よろい
意味 十干の一番目。きのえ。五行では木。方位では東 など
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