「手込め・手籠め」の意味

「手込め・手籠め」(てごめ)の意味・読み方を解説します。

言葉手込め・手籠め
読み方てごめ
意味

1番腕ずくで相手を身動きできなくし、痛めつけたり持ち物を取り上げたりする行い。

2番力でねじ伏せ、本人の望まない性の交わりを女性に強いること。強姦。

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「手込め・手籠め」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 5画
訓読み こ(む) / こ(める)
意味 こむ。入りこむ。集まる / こめる。つめる。とじこめる / 細密。複雑
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 22画
音読み ロウ / ル
訓読み かご / こ(もる) / こ(める)
意味 かご。竹で編んだかご / もっこ。土を持って運ぶ道具 など
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