「釣り針・釣り鉤」の意味

「釣り針・釣り鉤」(つりばり)の意味・読み方を解説します。

言葉釣り針・釣り鉤・釣針
読み方つりばり
意味

糸の端に結んで水に入れ、魚を引っかけて捕らえるための、かぎの形に曲げてある針。先の近くには、食いついた魚が外れにくいように、逆向きの小さなとげを付けたものが多い。

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「釣り針・釣り鉤」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み つ(る)
意味 つる。水中の魚を針でつる / つる。さそいだす。おびきだす / つり。魚つり など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 10画
音読み シン
訓読み はり
意味 はり。ぬいばり。布などを縫うはり など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み コウ / ク
訓読み かぎ / か(ける) / つりばり / はり / ま(がる)
意味 かぎ。物を引っかけるための、先の曲がった道具。また、はり。つりばり など
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