「伝い歩き」の意味

「伝い歩き」(つたいあるき)の意味・読み方を解説します。

言葉伝い歩き
読み方つたいあるき
意味

壁など身近な物に手でつかまり、体の重みを預けながら、その物沿いに歩みを進めること。飛び石のように間を置いて並ぶものを、順々に踏みながら渡っていくことも指す。

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「伝い歩き」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み デン / テン
訓読み つた(う) / つた(える) / つた(わる) / つて
意味 つたう。つたえる。つたわる。授ける。受け継ぐ。言いつたえる。語り継ぐ。広める。広がる。広くつたえる など
部首 止部(止:とめる)
画数 8画
音読み ホ / ブ / フ
訓読み あゆ(む) / ある(く)
意味 あるく。あゆむ。足を踏み出して前に進む / あゆみ。歩き方。進み方 など
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