「奥伝」の意味・対義語

「奥伝」(おくでん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉奥伝
読み方おくでん
意味

師からその道の奥義を伝授されること。奥許し。

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「奥伝」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「奥伝」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 12画
音読み オウ / イク
訓読み おく / くま
意味 部屋の南西のすみ。神を祭る場所 / 家の奥のほうにある部屋 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み デン / テン
訓読み つた(う) / つた(える) / つた(わる) / つて
意味 つたう。つたえる。つたわる。授ける。受け継ぐ。言いつたえる。語り継ぐ。広める。広がる。広くつたえる など
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