「初伝」の意味・対義語

「初伝」(しょでん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉初伝
読み方しょでん
意味

学問や技芸で師から初めに伝授されるもの。

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「初伝」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「初伝」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み デン / テン
訓読み つた(う) / つた(える) / つた(わる) / つて
意味 つたう。つたえる。つたわる。授ける。受け継ぐ。言いつたえる。語り継ぐ。広める。広がる。広くつたえる など
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