「付け文」の意味・類語

「付け文」(つけぶみ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉付け文
読み方つけぶみ
意味

好きな相手に、胸の内を書いた手紙をこっそり届けること。渡す手紙そのものもいう。

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「付け文」の類語(同義語)・言い換え

「付け文」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
恋愛の情を書き綴った手紙 恋文・艶書・艶文・ラブレター・懸想文

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「付け文」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 5画
音読み フ
訓読み つ(く) / つ(ける) / あた(える)
意味 つく。つける。つけ加える / 与える。わたす
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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