「恋文」の意味・類語

「恋文」(こいぶみ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉恋文
読み方こいぶみ
意味

恋い慕っている気持ちを書き表わした手紙。ラブレター。

例文「恋文をしたためる」
「引き出しの奥に古い恋文をしまう」
「恋文を読み返して顔を赤らめる」

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「恋文」の類語(同義語)・言い換え

「恋文」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
恋愛の情を書き綴った手紙 艶書・艶文・付け文・ラブレター・懸想文

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「恋文」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 10画
音読み レン
訓読み こい / こい(しい) / こ(う)
意味 こう。こいしい。強く心を引かれる。いつまでも心からはなれない など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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