「大文字」の意味

「大文字」(だいもんじ)の意味・読み方を解説します。

言葉大文字
読み方だいもんじ
意味

1番おおきな文字。

2番「大文字焼」「大文字の火」の略。京都市郊外の如意ヶ岳西方にある大文字山の中腹に、八月一六日「大」の形でたくかがり火。

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「大文字」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 6画
音読み ジ / シ
訓読み あざ / あざな
意味 文字。ことばを書き記す記号 / あざな。成人した後に実名のほかにつける名 など

「大文字(だいもんじ)」の他の読み方

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