「台ばかり・台秤」の意味

「台ばかり・台秤」(だいばかり)の意味・読み方を解説します。

言葉台ばかり・台秤
読み方だいばかり
意味

はかりのひとつ。台に物を乗せ、分銅と釣り合わせて重さをはかる。かんかんばかり。

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「台ばかり・台秤」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 10画
音読み ショウ / ビン
訓読み はかり
意味 はかり。物の重さをはかる道具 / はかる。物の重さをはかる。はかりではかる
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