「大徳」の意味

「大徳」(だいとく)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉大徳
読み方だいとく
意味

修行を積んだ、徳の高い僧。だいとこ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「大徳」の関連語・連想語

聖人や高僧など徳の高い人にまつわる言葉

聖人・ 聖者・ 大聖・ 聖賢・ 賢人・ 賢者・ 君子・ 偉人・ 哲人・ 人格者・ 聖人・ 上人・ 高僧・ 名僧・ 僧侶・ 高徳・ 徳望・ 知者・ 賢哲

「大徳」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 14画
音読み トク
意味 人の身にそなわった品性。特に道徳的にすぐれた人格や行い。また、それを有する人 など
ページ先頭に戻る