「懐徳・懐德」の意味

「懐徳・懐德」(かいとく)の意味・読み方を解説します。

言葉懐徳・懐德
読み方かいとく
意味

1番徳を慕うこと。

2番徳のことを常に考えに置いておくこと。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「懐徳・懐德」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 16画
音読み カイ
訓読み なつ(かしい) / なつ(かしむ) / なつ(く) / なつ(ける) / ふところ / いだ(く) / おも(う)
意味 いだく。心にいだく。思いをいだく など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 14画
音読み トク
意味 人の身にそなわった品性。特に道徳的にすぐれた人格や行い。また、それを有する人 など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 15画
音読み トク
意味 人の身にそなわった品性。特に道徳的にすぐれた人格や行い。また、それを有する人 など
ページ先頭に戻る