「内懐」の意味・対義語

「内懐」(うちぶところ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内懐
読み方うちぶところ
意味

1番和服で襟を合わせて着た時に肌に近い内側の懐。

2番他人に知られたくない心の内側。内情。

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「内懐」の対義語(反対語)

  • うちぶところ内懐
  • そとぶところ外懐

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内懐」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 16画
音読み カイ
訓読み なつ(かしい) / なつ(かしむ) / なつ(く) / なつ(ける) / ふところ / いだ(く) / おも(う)
意味 いだく。心にいだく。思いをいだく など
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