「外股」の意味・対義語

「外股」(そとまた)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉外股
読み方そとまた
意味

左右のつま先を、進む向きよりも外へ開くようにして歩く足の運び。

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「外股」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「外股」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み コ
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
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