「精米」の意味・類語・対義語

「精米」(せいまい)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉精米
読み方せいまい
意味

玄米をつくことで糠を取り除き、米を白くすること。また、そうした米。白米。

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「精米」の類語(同義語)・言い換え

「精米」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
主食となる穀物としてのこめ 米穀・米・白米

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「精米」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「精米」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
部首 米部(米:こめ)
画数 6画
音読み ベイ / マイ / メ
訓読み こめ / メートル / よね
意味 こめ。よね。稲の実。また、脱穀した穀物の実 / メートル。長さの単位 など
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