「精糖」の意味・類語・対義語

「精糖」(せいとう)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉精糖
読み方せいとう
意味

粗糖を精製して白くした質のよい砂糖。

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「精糖」の類語(同義語)・言い換え

「精糖」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
砂糖の種類 グラニュー糖・ビート糖・三温糖・上白糖・中白糖・氷砂糖・甘蔗糖・甜菜糖・白砂糖・砂糖・粉砂糖・粗目・粗糖・蔗糖・角砂糖・赤砂糖・黒砂糖

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「精糖」の対義語(反対語)

  • せいとう精糖
  • そとう粗糖

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「精糖」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
部首 米部(米:こめへん)
画数 16画
音読み トウ
訓読み あめ
意味 あめ。砂糖。甘味料。また、甘いもの
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