「親書」の意味

「親書」(しんしょ)の意味・読み方を解説します。

言葉親書
読み方しんしょ
意味

1番その人本人が書いた、または、署名した手紙。

2番天皇や国の元首が、みずから署名した公式の手紙。多く、よその国の元首へ送るものをいう。

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「親書」で使われている漢字

部首 見部(みる)
画数 16画
音読み シン
訓読み おや / した(しい) / した(しむ) / みずか(ら)
意味 おや。両親。父母 / したしい。したしむ。身近。仲がよい など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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